コロナ禍こそ脱”定型オペレーション業務”
~【事例から学ぶ】コア業務に集中するための、これからの人事給与業務改革~
新型コロナウイルスにより、ビジネスの在り方、働く環境が大きく変化し、企業全体としてだけでなく人事労務部門においても働き方の多様化やテレワークへのシフトなど様々な施策、業務変革が求められています。

人事業務が増える一方、今後は従来の定型業務の生産性を高め、人事労務部門本来のコア業務へのシフトが求められます。これまでテレワーク化が難しいとされてきた、定型業務の中核である”人事給与業務”。クラウド化、デジタル化、ペーパーレス化をキーワードに、どこまで生産性を高めることができるか、サービス業や製造業、また、マルチカンパニーでの導入成功事例をもとに、サービス導入に至る経緯や課題解決、導入効果をエピソードと共にご紹介いたします。

<こんなお悩みありませんか?>
 ・ペーパーレス化が定着しない、手入力、チェックなど手作業が多い
 ・クラウドシステムではないので会社で作業するしかなく、在宅勤務ができない
 ・定型業務に追われコア業務に集中できていない
 ・働き方の多様化、テレワークが進まない
 ・緊急時の給与計算・年末調整業務の継続リスクに不安を感じている

概要・開催スケジュール

  • 開催日時
2021年8月4日(水)14時~15時(受付開始:13時50分)

  • 参加費
無料(事前登録制)

  • 主催
TIS株式会社

  • お問合せ
TIS株式会社 エンタープライズビジネス企画部 セミナー事務局
E-mail:sol@tis.co.jp